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みかんせい人 たなかともこ ちきゅうを歩く

常にみかんせい(未完成)は常に変われること、あれもこれもオモシロイ。

レイキ と私のガンコな考え。

「レイキ」を学んで もうすぐThird (3rd) Degreeがおわりますが

個人的には説明の難しかった(自分が「知ってる」ものとのギャップ)

エネルギーとか

神様の世界とか宇宙だとか時空だとか

そのなかにもあるホメオスターシス(恒常性)みたいなものだとか

 めっちゃ 納得することが多かったんですよね。

遠隔というエネルギー実習も

いろんな意味で 多角的に学べました。

 

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その上で ふと思ったこと。

私がhealerということばに どうしても抵抗してしまうことは

私の中では(少なくとも現時点では)私視点の大切なコトなんだなと。

 

 

Heal って「自分で」治る ってことなんすよ。

少なくとも医学ではね。

だけど エネルギーワークの多くは

どうしても「相手のため」というエゴで

(あるいは もっとさもしい気持ちから?)

違うコトをしてしまう。

 

 

西洋医学を全否定はしないけど

(ゴハンも戴いてましたし科学という意味でも好き。

いまだに医師免許はときどき対外的に効力を発揮(爆笑)するし)

実際に患者さんに触って 時に切り貼り(ww)して

顕微鏡の下で細胞の顔をじっと見てたから

「治る」のは 本人とその細胞達 って信じている。

 

 

 だから私は こう思っている。

医師も含め医療関係者は 

患者さんにとってhelperです。

エネルギーワークは heal にはあたらず easeです。

それをするヒトは healerではない、

あくまで easer(緩めるヒト・緩和する人)と思う。

 

 

 東洋医学の「手を貸す」という

スタンス(と個人的には受けとってる)のほうが

ずっとしっくりくるんだ。

 

 

 

エネルギーワークは理にかなってると思う、

科学的証明よりも 蓄積された数と実績で。

 

 

 

ただ、それを私がつかいたいか、は

全く別なんだなぁ。

自信云々よりもね。

そのままでもあなたはスゴイですよ、

あなたは大丈夫ですよ って思うから。

 

 

 

ただ、ご相談にのるという「お仕事」の上で

ご本人が望むなら 私のもつ解決策としてご提供はできる。

それはね どこまで関わるか、影響するか、は

私が決めることではないということが分かったから。

 

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まぁ、この積み重ねを

体感してみよう、という方をまた

募集していきますかね・・・・

そこは「考えるな、とりあえずやれ」だからね 汗