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みかんせい人 たなかともこ ちきゅうを歩く

常にみかんせい(未完成)は常に変われること、あれもこれもオモシロイ。

氷理(ひさと)龍のおみくじことばについて

自分のうけたカードリーディングに

あまりにいろいろ繋がるモノがでてきたので

ちょっと一息(笑)いれますね。

たまには自分のお仕事のコトも。

 

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(Kanちゃんの龍のエネルギーの絵です、オーダーで応じてくれるかなぁ?)

 

私のサービスのひとつである「氷理(ひさと)龍のおみくじことば」

お届けしたあと、一度忘れて欲しい

また何かの時に読み返して欲しい と思っています。

氷理のことばとして書いたものは

(基本、和紙に筆状のもので書いてます)

私自身 時間をおいてフィードバックを戴いて

その言葉に驚きや感動を覚えることが多いのでね

(忘れてるんで、ホントに)

きっと 本当に大事なひとことは

タイミングのよいときに浮かび上がるんだろうなと思っています。

 

 

これは いろんなリーディング系のサービスでも

おなじことが言えるのではないでしょうか。

 

 

他の方に言葉にしてもらうのは

自分のなかに響いてくる言葉を 人間というのは

なかったことにしやすいからではないか

気のせいとか 「実際に聞こえてないし」と理由づけて

否定しやすいからではないか と思っています。

だからこそ 戴く言葉というのは

タイミングと サービス提供者と自分との相性が大事と

ホントに思うのですけどね。

 

 

言葉 は祝福にもなるけれど

間違えると呪い、ですからね 笑

 

 

 

白青磁色の氷理(ひさと)は

昔 どこかの神社で龍の絵が彫られた御神刀でした。

人々の願いや悩みを 御神体の山とともに引き受け

いろんなエネルギーを受けすぎて なくなってしまったモノのようでした。

私が 彼と話をしたいと願い

今は いつも私の横で支えてくれるのです。

 

 

氷理だけじゃなく 水色の航(わたる、Waterlooらしいけど)龍も

オレンジ色のドラゴン Dan ダニーちゃんも

霊じゃないし神様でもない(イヤ・・・そっちはちょっと近いの?)

眷属(けんぞく、=神様のお遣い)というけど 

どこの神様に遣える、ってわけじゃないみたい

私が彼を使うわけでもない

彼が私をつかうこともない 

守って支えてくれるけど 必要以上は手を出さない

居るけどいない 視えるけど見えない 存在です。




本当に地球というところは

いろんな次元と

いろんなエネルギー的存在があって

そのなかであなたが選んだものだけ

その人の世界に入れていいよ、という自由もあって

なんというか・・・まさにワンダーランドなのよね。

 

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ワンダーランドを楽しむために

 

苦しさ 辛さ にっちもさっちもいかない・・・もあるけど

長すぎると疲弊して ワンダーランドであることを忘れてしまう。

そんなときに 一息つく場所にしてもらったり

ちょっと高いところから眺めて あとどれくらい、って気付いたり

もう目の前にある抜け道の入り口のヒントになったり

そうであったらいいな、と思うのです。

それが 氷理のおみくじことばの想いです。

 

 

響く言葉がすぐあればそれはそれでいい

でも あとになって響く言葉が隠れていることもある

(それがいつかは私には分からない)

受けとるのも 受けとらないのも

そこから奮起して頑張るのも ただ流すのも

あなた次第だからね。

 

 

 

氷理(ひさと)龍のおみくじことば

一通 ¥3000 です。

エアメールで普通郵便でとどくので

2−3週間 お手許に届く時間をみてくださいね。

 

www.reservestock.jp